雑記

【絶対に休む!】明日までに風邪を引く方法5選

どうもこんにちは、仮病界の異端児ことロビンちゃん(Twitter)です。

突然ですが皆さんは人生の中で一度は仮病を使ったことがあるのではないですか?もちろん私はあります!

ロビンちゃん

もしもし…(元気無さそうに)

上司

おはようロビンちゃん。どうしました?

ロビンちゃん

風邪を引いてしまって…お休みを頂きたいのですが…ゴホゴホ(渾身の演技をする)

上司

おぉ…それはつらいな。今日はゆっくり休め!

ロビンちゃん

ありがとうございます…では失礼します…(最後まで気を抜かない)ガチャッ

ロビンちゃん

しゃああああっ!

このような感じで仮病を使いました。今は使っていないのですが(当然)昔は年1でこの手で休んでいました。

仮病使う理由として

  • 学校の発表会が嫌だ!
  • 何となく休みたい!
  • どうしても仕事に行きたくない!

などが挙げられます。

しかし仮病というのは案外つらいのです…

仮病のデメリット:罪悪感を感じてしまう。

ロビンちゃん

はぁ~(*´Д`)休んだのはいいけどちょっと申し訳ないな…

あなたに少しでも良心という物が残っているのなら仮病を使った時、罪悪感を感じてしまう物です。(良心がない人はしらん)

それは当然です。あなたは【嘘】をついているのですから…

仮病のメリット:罪悪感を無くせば最高の一日

ロビンちゃん

ヒャッハー!最高の一日だ!

元々良心がないor罪悪感を忘れてしまえばこれほど最高な一日はありません。

心ゆくまでズル休みを堪能できます。

ではこの罪悪感から抜け出すにはどうしたらいいのか?答えは簡単です。

本当に風邪を引く

これに尽きます。

本当に風邪を引くデメリット:つらい

ロビンちゃん

風邪辛すぎ…本当に引かなきゃよかった…

実際に風邪をひくととてもつらいものです。風邪だけならまだいいのですが、私が実際に風邪を引いたときは吐き気とかが襲ってきて食べ物を食べても、水を飲んでも吐くという地獄を味わいました。

この日は寝るor吐く以外ほぼ何もできなかったです。

なので実際に自力で風邪を引く場合は、以下の条件を満たした時のみにしましょう。

  • 仕事or学校へ行く事が風邪の辛さを上回った時。
  • 風邪のつらさを耐えられる覚悟がある時。

実際に風邪を引いたときは辛くて後悔します。

本当に風邪を引くメリット:嘘はついていないという安心感

ロビンちゃん

嘘じゃないし!本当に風邪だし!

という謎の安心感が得られます。「自分は仮病じゃない!」と自分の体が、身をもって教えてくれますからね。

風邪を引くタイミングは?

「この日に休む!」と計画性をもってしても、1歩間違えれば休みたい前日に風邪になってしまうかもしれません。

そうなってしまっては失敗です。ここでおススメする最高のタイミングは

前日

これ以外に最高のタイミングはありません。むしろこれ以外は失敗する可能性が高いです。

風邪を引くには?

それでは実際に私が行った「風を引く方法5選」を紹介します。

あくまでも自己責任で試してください。やばいと思ったら素直にやめること、命の危険を冒してまでやる価値はないです。

その1:水風呂に入る

これは定番ですね。

水風呂につかり続けることで風邪を引くことが可能です。しかしやっている最中はとても寒くてつらいです…特に冬にやると地獄ですね、実際に冬にやってみたんですが寒すぎて出来たもんじゃないです。

ロビンちゃん

冬の水風呂は命の危険を感じたよ…

夏にやると冷たくて気持ちいんですよね(笑)以外に快適で、やる意味はありません。

その2:風呂上りに髪を乾かさない、体を拭かない

これも水風呂に通ずるものがあります。乾かさない、拭かないことによって体温が下がり、体の免疫威力が低下して風邪になります。

この方法の欠点としてはやってる最中に寒くなるのは当然のことながら、髪を乾かさないことによって頭皮が不潔になってしまう事です。

これによって痒み、抜け毛などの症状が出るかもしれません。

ロビンちゃん

頭を掻きむしりたい!痒い!

頭皮の痒みという予期せぬ地獄を味わったことを今でも思い出します。

その3:コタツに入ったまま寝る

意図的にやらなくても、ついついやってしまう行為。

ロビンちゃん

あったかくて気持ちい…( ˘ω˘)スヤァ

日本人ならほとんどの人がコタツで寝てしまう経験があるのではないでしょうか?

少年時代に母親から「コタツで寝ると風邪を引くよ!」とよく言われたものです。

これで風邪を引くメリットは、「やってる最中は最高に気持ちい」ということです。これが一番いい方法かもしれません。

しかしデメリットも存在します。そしてこのデメリットは学生or実家暮らしのみ、適用されます。それは

親の存在

この存在を掻い潜らなければ「コタツで寝る」という一番楽な風邪を引く方法を実行できません。

家庭にもよりますが、親は子に風邪なんか引いてほしくないはず!何かしらの指摘をしてくるでしょう。

「それをいかに対処できるか?」あなたの手腕が問われます。

その4:薄着で過ごす

これは冬にやりやすいですね。

ポケモンに出てくる短パン小僧みたいな恰好をすればまず間違いないでしょう。

この方法は全年齢におススメできますが、学生の場合は元気すぎて風邪を引かない可能性があります。

いますよね?オールシーズン短パン小僧みたいな恰好をしている無敵の学生。あんな子はまず風邪を引かないでしょう。もしあなたが無敵の学生ならこの方法は無意味です。

その5:鼻をほじりまくる

確率的に一番風邪になりやすいのがこの方法と言えるでしょう。

鼻くそをほじる行為というのは「手に着いたウイルスを鼻の中に入れるような物」非常に危険です。

特にトイレに行った後、電車のつり革など汚いものに触った後に鼻をほじってしまえば高い確率で風邪を引くことでしょう。

この方法のデメリットは「気持ち悪い」「思ったより重要化しやすい」ことです。冬など乾燥した季節にやってしまったら「インフルエンザ」などになってしまうかもしれません。

ロビンちゃん

ロビンちゃんもこの方法で熱と吐き気を発症したよ…(辛かった)

この方法は本当に危険です。身を持って体験した私が言います。と言っても鼻をほじるって、意図的にやらなくてもついついやってる人多いですよね(´;ω;`)

風邪を引きやすい時期は圧倒的に冬!

冬は空気が乾燥していて非常に風邪が引きやすい、まさに「絶好の風邪日和」です。

逆に夏は風邪のイメージはないですね。どちらかというと、熱中症などによる体調不良が原因で休む人が多いです。

私がおススメする物も冬を想定したものがほとんどです。

夏に自力で体調不良になる場合は熱中症など、命に関わるものが多いので素直に仮病を使って休みましょう。

まとめ:行くのも休むのも結局つらい

どちらにしろ「つらい」これは避けられないことです。

何度も言いますが「本当に行く事がつらい時」のみ自力で風邪を引きましょう。

それ以外は仮病をお勧めします。ですが仮病は一度やってしまうと常習化しやすくなる可能性がありますが…

もし「もし行くか行かないか」迷ったら行く事をお勧めします。行ったら行ったで案外大したことない事ってありますからね。

それでは【絶対に休む!】明日までに風邪を引く方法5選を終わりにしたいと思います!

ばいばい(*’ω’*)ノシ

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